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色彩による立体的表現

ただいま2019年度夏期講習の募集を行っています。
6月申込で、入会金免除になります。
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これもまた、基本的な平面構成の技術です。
とくに、プロダクトや工業デザイン系の受験では必須アイテムです。
要は明度の理解と、明暗の変わる場所(稜線)の理解できていれば、的確に色分けできます。
どこから明るく・暗くなるのか。
それを明快にしておかないと、ごちゃごちゃして見えてしまいます。
はじめての作業でしたが、まあまあ良かったといえます。
5色くらいの色相を使用していますが、一色でも可能です。
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by seibi-seibi | 2019-06-17 10:56 | 芸大 美大受験 | Comments(0)


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